ブログ・闘病日記
不整脈に関する体験談/ブログ記事をご紹介しています。体験したご本人様にご用意して頂いた文章を掲載中です☆ご協力ありがとうございました。
「同じような病気で悩んでいる人のために、私も体験談を紹介してもいいですよ!」という方は、ブログ掲載フォームよりお知らせください。
「ブログで記事書いてみたよ♪」「ブログ書いてないけど体験談紹介するよ♪」という方をお待ちしております(^^)/
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不整脈に関するブログ・闘病日記

- 管理人様: ひろあかさん
- 説明文:
ハマっているゲーム情報を主に、そして不整脈の闘病記を記します。 - 病歴、現在の症状:
数年前、会社の健康診断(心電図検査)で心房細動が発覚。その後は近隣の循環器科にて投薬治療。
しかしながら病状は治まらず発作性だった心房細動が慢性化してしまう。
好転よりむしろ悪化しているため、カテーテルアブレーションを勧められ、治療の受けられる遠方の病院に変える。
そして'07年9月にカテーテルアブレーション治療を受ける。
その後は収まったかに思えたが、発作性の心房細動が稀に見受けられるようになる。動悸などの自覚症状もあり心房細動も起こる頻度が徐々に多くなっていることもあり、再度のアブレーション治療を決断。
'09年4月に2度目のカテーテルアブレーションを受ける予定。 - 訪問者へのメッセージ:
ブログを書き始めたきっかけは、自分が心房細動の治療を受けるときに実際に治療を受けた方からの体験談があまりに少なかったので、「私の体験が少しでも役立てば。不安が少しでも取り除ければ」と思ったためです。
いろんな方の体験を見たり、こちらのサイトでいろいろ知ることで、メッセージをいろいろ受けられると思います。 治療を受ける(受けている)方は共に根治目指して頑張りましょう。 ご訪問いただいてメッセージいただけると嬉しく思います。
- ブログアップ情報(by管理人):
ひろあかさんが2009年4月に受けた心房細動根治治療であるカテーテルアブレーションの模様をアップされました。結果は残念ながら根治となりませんでしたが、これからカテーテルアブレーションを受ける方には貴重な情報です。一度目を通しておいて下さい。
入院闘病記を書くのも3度目になりますので、私のブログを訪れた際に見やすいようにそれぞれのページ分けもしました。
リンク先は以下の場所になります。
一度目の入院闘病記(2007.09)
http://blogs.yahoo.co.jp/kenny_24/folder/1501458.html
二度目の入院闘病記(2009.04)
http://blogs.yahoo.co.jp/kenny_24/folder/1501459.html
三度目の入院闘病記(2010.04)
http://blogs.yahoo.co.jp/kenny_24/folder/1501460.html

- 管理人様: 足立さん
- 説明文:
植え込み型除細動器を入れて・・・・ICDからCRT-Dへ。50歳も終わるある日、突然の激しい咳と呼吸困難を起こし生まれて初めて救急車で病院へ - 病歴、現在の症状:
陳旧性心筋梗塞、不整脈から心不全へ。私の場合は「うっ血性心不全」になる事が多い - 訪問者へのメッセージ:
心疾患に対する正しい予防知識を持つことが何より大切です。

- 管理人様: tennnennhuyuさん
- 説明文:
私は今、不整脈・パニック症(不安症)・うつ病で悩んでいます。苦しさのあまり始めははけぐちとしてこのサイトを広げました。でも、入って来てくれてる人たちは優しく私をつつんでくれました。
今はうつ病で専念しているブログになってますが、不整脈や不安症、パニック症で悩んでるのにはかわりません。同じ悩み抱えてる人がいたらいろいろ話してみたい気持ちはいっぱいです。 - 病歴、現在の症状:
始めはペットの死からでした。一人でいると不安にかられ、不安と動悸で胸を押さえ助けてというのがたまにありました。後、寝る前の動悸は酷かったように思えます。
そして、会社の健康診断から不整脈が出て再検査へ。そこからはホルダー心電図やらいろいろ検査です。結局は心室せい期外収縮といわれ、心配ない不整脈だからと言われました。
でも・・動悸が酷くて眠れない日々は続き・・そんなところで、ある日動悸がかなりすると呼吸が苦しくなり胸を押さえてどうにもならない状態に救急車で運ばれました。過呼吸になってました。
大きい病院に紹介され不整脈の方ももう一度調べたのですが、やっぱり心配ないとのこと。でも、いつまた不安や動悸から過呼吸にはいるかわからない不安に襲われ、どこにもいけない状態に。仕事しててもいきなり胸をおさえつける不安にかられ助けてという感じで。
そして、ネットでサイトをみていたら、不安症・パニック症にあてはまる事に気づき診療内科へいきました。今は安定剤をもらって今は落ち着いています。
未だ電車を長くのっていく時には安定剤はかかせないけど、だいぶよくなってきたと思います。前は歯医者一つで安定剤飲んでいたから不整脈もまだ検査で引っかかりますが・・
不安症から今はうつ病を発症。今はうつ病で悩んでいる状態です。 - 訪問者へのメッセージ:
ストレスかかえてる人やパニック症やうつ病になってしまって苦しんでるひとへ
なったひとしかわからない苦しみを話せたら・・

- 管理人様: ピロシさん
- 説明文:
ブルガダ症候群と突然診断され、ICDを植え込んだ、ある男の日記(闘病記) - 病歴、現在の症状:
子供の頃から不完全右脚ブロックと診断されていた。そのままでも問題ないとされてきたが、20歳台の終わりに体調の異変による入院を繰り返し、精密検査の結果、ICD適応となった。
現在も時々不整脈(期外収縮)がある - 訪問者へのメッセージ:
慣れてしまうと、植え込んでいるのを忘れてしまいます。最近は旅行記と化していたりするので、病気に関して見るには右側の「ブルガダ」をクリックしてください。

- 管理人様: はーとさん
- 説明文:
幾つになっても乙女チックな日々を ガーデニングを中心に 写真で綴っています。 - 病歴、現在の症状:
2007年10月11日 洞機能不全症候群Ⅲ群でペースメーカー埋め込み術を受けました。除脈はペースメーカーにて助けられていますが、頻脈不整脈に苦しんでいます。心房細動です。
抗不整脈薬の副作用があり、今は根治治療のカテーテルアブレーションを勧められています。 - 訪問者へのメッセージ:
人一倍元気者だった私がペースメーカー埋め込みで1級障害者になりました。
今は心房細動という厄介な不整脈に苦しんでいます。でも2年たったら落ち着くと言われている言葉を信じて日々楽しんで前向きに暮らして行きたいと思っています。

- 管理人様: starさん
- 説明文:
昨年、病院で心房細動と診断されてから、完治を目指して通院中。コレステロールが元々高めなので、食生活の改善で薬を飲まず下げることが出来るのか実験中。 - 病歴、現在の症状:
不整脈を感じ始めたのは10年前。ジョギング・水泳などハードなスポーツをしていたせいかと勝手に判断し、スポーツを止めて様子を見ていたら、2年位前から動悸など今までとは違う体調の変化を感じ病院へ。
ワーファリン・ベプリコール・リバロを服用中。ワーファリンは近々行われる電気ショックによる助細動のため、7錠服用中。薬が効きにくい体のようです。 - 訪問者へのメッセージ:
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- 管理人様: 姫路っ子純情さん
- 説明文:
旅と自転車と日常の話題などを書いています。 - 病歴、現在の症状:
下肢静脈瘤→肺塞栓症→ブルガタ症候群。
不整脈の診断を下されましたが精密検査もしていなければ治療もしてません。心電図のみの判断なので実際のところ、現在自分の心臓がどうなっているのかは知りません。 - 訪問者へのメッセージ:
参考になるかどうかは分かりませんが、これからは出来るだけ自分の体調についてこのブログに書いてゆこうと思います。が、あくまでこんな例もありますよ、ぐらいに捉えてくれたらと願います。

- 管理人様: ぎっちょさん
- 説明文:
健康診断でWPW症候群という知らない病名を治療した飛行機の撮影と旅行が好きな独身男の日記です。 - 病歴、現在の症状:
病名はWPW症候群(発作性上室性頻拍)。ボクの発作は小学生の頃、運動すると急に胸がドキドキしてきて体がだるくなったり立ちくらみしたりする症状がありましたが、たいした事はないと思ってました。しかし会社の健康診断で、「WPW症候群」と診断され診察に行ったら強く治療を勧められ、あれよあれよと言う間に入院・治療することになりました。
予後は良好です。病気だったことを忘れてしまっています。 - 訪問者へのメッセージ:
WPW症候群はなった方にしか分からないし、普通の人に説明しても理解してもらえない病気だと思います。あくまで一例としてご覧いただけるとありがたいです。

- 管理人様: 吉原正和さん
- 説明文:
心房細動がだんだんひどくなり医者から直らないと言われていましたが別の医者にカテーテルアブレーションを薦められ成功しました。 - 病歴、現在の症状:
5.6年かけて心房細動がだんだん多くなり苦しみましたが手術後完全に治癒しました。カテーテルアブレーション後3年になりますが発作はおきません。 - 訪問者へのメッセージ:
病院によっては心房細動のカテーテルアブレーションは薦めない所も多いですが70~80%の率で治癒しています。あきらめないで下さい。
不整脈に関する記事があるブログ

- 管理人様: どら猫さん
- 当時~現在の症状:
症状が出るのは、決まって夏と冬だけ。
春と秋は全く症状が出ませんでした。
私の不整脈は、一泊脈が飛ぶというもの。
気持ち悪いなっと思う程度で、あまり気にしませんでした。
しかし、テレビで歯に関する情報を目にしたころから、歯間ブラシを使うようになり、それからは冬でも全く不整脈の症状が出なくなりました。 - 治療・対処法:
医者に行ったことはありません。
不整脈にはいろいろな病気が絡んでいることもあり、様子を見ていました。
歯のお手入れを念入り(歯間ブラシを使ったり、デンタルリンスを使ったりしました)にしたら、自然に症状が出なくなりました。
- 訪問者へのメッセージ:
不整脈と一口にいっても、いろいろな病気が絡んでいるみたいです。
もしも、歯周病などの歯のトラブルを持っていたら、まずは歯の治療やお手入れをすることをお勧めします。
不整脈が出たからと言ってあわてることなく、何が原因なのかをまずは突き止めることが大事だと思い ます。
あまり深く考えすぎず、冷静に向き合っていただけたらと思います。

- 管理人様: ジムニー706さん
- 当時~現在の症状:
最近の入院では、やはり疲れが貯まりある瞬間から発症して、そのまま病院で除細動をする事で収まって入院となりました。
入院は一日だけですが、除細動を実施してから一日休んで入院となりました。
治ってしまえば普通に帰っていつもの通りの日々です。
疲れを取って数日休暇を取り、身体を休めるという繰り返しでした。
心電図の波形は、心室性の不整脈が著明に現れて、危険な状態というのは確認していますので、医師もすぐに除細動を掛けるという事になったと思います。
職場研修みたいに看護師が10数人集まって、その実施状況を研修するといった状況ですが、いい研修になるでしょう。
生体でまともに生きている状況で、このような不整脈が現れて、除細動をするというのは滅多にない機会でしょうから・・・・・。 - 治療・対処法:
疲れが貯まりこのような状態になりますので、即除細動となってしまいます。
カルテにもその様な状態が書いてありますので、医師は第一選択で除細動を選ぶようです。
そのまま点滴などしても戻りませんので、その間起きるおそれがある脳血栓の防止の為に除細動を実施しています。
不整脈が起こると、私の場合は心室での不具合が起きますので、ここで血液の固まりが出来てしまいます。
血液滞留による固まりですが、これが脳に飛んでしまうと脳血栓が起こりますので、その防止策として、早期除細動対応ということです。
なるべく疲れを貯めない、仕事から帰るとまずはゆっくり休んで、寝るのが一番です。
睡眠導入剤を使用して寝ています。 - 訪問者へのメッセージ:
人それぞれ発症のプロセスは違いますが、病的に起こる不整脈ではその治療が優先されます。
私の時には疲れから来る不整脈ですが、とても危険な心室性の不整脈が出てきますので、これが出ると心電図の波形は死に直結するVfという波形に変化します。
これが出ると、心臓は勝手な動きを始めて、脈がなくなりそのまま死んでしまいます。
そうなる前に治療が必要ですので、即病院に行っての治療を始めないとあの世に行ってしまいますので、そうならないように疲れを貯めない事が大切です。
軽視しないでまず治療してください。

- 管理人様: おゆきさん
- 当時~現在の症状:
2008年9月に特定検診(メタボ)を近隣クリニックで受診。
血圧測定時の看護師さんに “脈が飛んでます、不整脈ですか?”と言われたのが不整脈との出会い。
クリニックで可能な検査を受けたが原因は分からず大学病院を紹介され受診。
検査にて “心室性期外収縮”(脈の3割がおかしい状態)と弁膜症(大動脈弁閉鎖不全症の中等度)が発見される。
特定検診受診前まではなんの自覚症状もなし。
顔がのぼせたり、チョッとドキドキしたり疲れやすかったりするのは歳=更年期のせいだと思っていたくらい。
現在は "不整脈“って言われちゃったからチョッと気になっちゃうじゃないという感じ。
- 治療・対処法:
自覚症状(めまい、意識が遠のく)などがないことと、抗不整脈薬には別の不整脈を呼び起こしちゃう可能性があるとかで薬はなし。
循環器内科の中の 不整脈外来 というところに廻され定期的な検査(6か月毎に心電図・心エコー・レントゲン)で経過観察。
自覚症状が気になったらその前に受診せよと指示あり。
なので、現在は特別な治療はなし。
- 訪問者へのメッセージ:
基本は40歳という高齢で授かった子供の成長記録として始めたブログですが同じように “健康と思っていたのに検診で引っかかった!”という方の少しでも参考になればと 今後も経過に関してはキチンと記録していきたいと思っています。




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